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ZONE(ゾーン)

皆様、こんにちは。
「未知を道へ変えていく」、株式会社MAP経営福岡支社の田中です。

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今日も広島県内で仕事です。

 

午後の早い時間帯まで福山市内で仕事をし、それから急いで博多に戻って、支社web会議。

 

あわただしい1日になりそうですが、落ち着いて、それでいながらテキパキとアクションしたいと思います。

 

いまもマクドナルドで次のお客様の訪問までの時間調整をしているのですが、地方郊外のマクドナルドって、私、好きですね。

 

郊外ですのでロードサイドにあるから、まず駐車場がしっかり確保されています。

 

出張の際はレンタカーを良く使う私ですので、駐車場があると言うのは非常にありがたいことです。

 

店舗サイズも大きいので、ゆったりしていますから、すごく落ち着けます。

 

隣の席との間隔も程よく空いていますから、あまり隣の方とかを気兼ねすることなく、仕事をすることができます。

 

人って、集中する時に入ってもらいたくないゾーンって有ると思うんですが、私の場合ですと、50cm以内には入ってほしくなくて、集中する時などはそれくらいの距離は保ちたいタイプです。

 

皆さんは、そんなことないですかね?

 

50cmって狭いですかね・・・??

 

ちなみにいま私の隣にはだれも居なくて、広々と使わせてもらっています。

 

ご訪問するお客様の状況を確認し、訪問のお約束に臨めるよう、さぁ準備、準備!

 

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◎弊社代表、「未来をつくる経営者 浅野泰生のブログ」

   http://asanoyasuo.blogspot.jp/

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   http://blog.livedoor.jp/patarironeo2/

◎MAP経営の2018年リクルートサイト(弊社全社員のコメントが出ています)

   http://www.mapka.jp/recruit/

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理念と執念

皆様、こんにちは。
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今日は1日、尾道で仕事をしておりました。

 

確定申告を終えた後で、通常業務が忙しい中であるにもかかわらず、お会い頂いた尾道の先生方に大変感謝です。

 

明日は福山で仕事のため、いまは福山駅前のビジネスホテルに滞在中です。

 

さてさて、今日は「執念」について。

 

日経トップリーダーを見ていましたら、読み飛ばしていた一番最初のページを呼んでおりました。

 

「編集長の直言」というページ。

 

サイゼリアの会長である正垣康彦氏のことが書かれていました。

 

正垣氏のご両親は、何人もの戦争孤児を引き取って我が子同然に育てていたそうで、それを見ていたから、お金がある人も無い人も美味しいイタリア料理を食べてほしいと、低価格を追求して来られたそうですね。

 

記事の中に書かれていて、なるほどなぁと思ったのは、以下の内容。

 

「正垣さんが『世界に通用する高級レストランをつくらなければならない』という執念を持つことはできないでしょう。低価格という経営の方向性が自身の内面に沿っていたから、幾多の困難を乗り越え、サイゼリアを発展させられた」

 

「理念を執念の域まで高めるためには、経営者が、自身を構成する内面に目を向けることがどうしても必要」

 

「事業がうまくいかないと言う人は、もしかしたら、自身の内面と事業の方向性が一致していないのかもしれません」

 

理念(目的)を追い求めるためには、自身の内面がちゃんとその方向に向いているかを確認する必要があるのですね。

 

果たして私は、自分の内面と、自分自身の人生理念「大切な人との “縁” を紡ぐ」が一致しているだろうか・・・。

 

問い掛け続けたいと思います。

 

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負けてられない採用活動

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街中を歩いていると、リクルートスーツを着ている学生さんを見掛けるようになりました。

 

会社説明会でしょうかね。

 

弊社MAP経営でも、定期的に会社説明会を開催しています。

 

もし皆様の周りで、4月から大学4年生の学生さんがいらっしゃったら、ぜひぜひMAP経営の会社説明会をご紹介頂ければ嬉しいです!

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さてさて、今日は、そんな「就職」に関する話し。

 

ある中小企業が、若手人材の確保で成果を上げているという記事を発見しました。

 

兵庫県のある真空装置メーカーでは、面接の時に「何のために働くのか」「自分の置かれたいまの状況についてどう思っているのか」などを質問し、面接官が話す言葉の意味が理解できているかを見ているそう。

 

素直な性格で、周りに感謝の気持ちを持つような人であれば、筆記試験の成績が良くなくても次の選考に進めるなどして、採用を人物重視に変更したら、退職者は激減したみたい。

 

また別の企業(スポーツ系)では、新卒内定者の家庭を社長自ら訪問して、内定者の親と話をし、どのような家庭で育ったかを把握し、同時に会社の説明とどのような点を評価して採用したのかを直接伝えるとのこと。

 

中小企業も、工夫をしながら採用活動をしていますね。

 

当社も負けていられませんね。

 

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プレゼンテーションの極意

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昨日は、昨年11月の西日本支部MAPサロンでご登壇を頂きました野津浩嗣先生に協力を賜りまして、MAP会員様向けに、「会計事務所の “提案営業力” 向上プログラム」と題した3回セミナーを開催しておりました。

 

昨日は、その第1回目でした。

 

そもそも「プレゼン」とは一体何のか?

 

プレゼンの基本の「キ」の部分から教えて頂きました。

 

とても分かりやすかったのは、「『着たい服』と『似合う服』って違いますよね」という話。

 

『着たい服』とは、自分が着たいと思っている服、つまり「自分側に立った考え」ということ。

 

『似合う服』とは、自分は着たいと思っていないかもしれないけれど、相手から見て似合っていると思われる服、つまり「相手側に立った考え」ということ。

 

プレゼンテーションとは、自分が説明したい事柄を話すのではなくて、相手の立場に立って考えて話をするということ。

 

すごく分かりやすかったです。

 

昨日の研修では、実際にMAS監査を提案してみたい会社をイメージしながら、その会社に対するプレゼンテーションの組み立てをどう行えばよいか、懇切丁寧に教えて頂きました。

 

皆さんが、今回の研修内容を踏まえて、次回2回目で、どんなプレゼンテーション資料を宿題として作成し持ってきて頂けるか、いまから非常に楽しみです!

 

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商品開発と顧客開発

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さて、今日は「商品開発と顧客開発」について。

 

最近、お風呂に入りながら本を読むことが日課になってきました。

 

お風呂の温度を少し低めにして、のぼせないように気をつけながら、本を読んでいます。

 

いま、読んでいる本は「これ、いったいどうやったら売れるんですか?」という、「100円のコーラを1000円で売る方法」の著者、永井孝尚氏が書かれた本。

 

この本は、めちゃくちゃ勉強になりますね。

 

事例を交えながら、分かりやすくマーケティングについて書かれているので、腑に落ちつつ、サクサク読めてしまいます。

 

半分くらい読み進めましたが、ここまでで一番ためになったこと。

 

「雪の北海道でマンゴーを育てる」という話。

 

マンゴーは贈答品でよく選ばれるそうだが、年末にマンゴーが出回ることが無いそうで、そんなときに、北海道の十勝で、十勝温泉の温泉水でハウスを暖めて、マンゴーに勘違いをさせ、最高のマンゴーを育てているとのこと。

 

これによって新たな顧客が開発されて、市場が創造された。

 

冬のマンゴーとは、「商品開発」ではなくて「顧客開発」だったと言うこと。

 

商品開発の目的が顧客開発であり、顧客開発するための手段が商品開発であることを忘れてはならない、それを改めて学ばせてもらいました。

 

お客様のことを常に考えながら仕事ができているだろうか?を振り返りながら考える、良いキッカケとなりました。

 

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強い志

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今日の福岡は曇天で、あまり良い天気ではありません。

 

3連休最終日、今日も活動的に行きたいと思います。

 

さて、今日は「強い志」というテーマです。

 

カンブリア宮殿を見ておりまして、今回は「格之進」という肉のお店を展開する、門崎の千葉社長が取り上げられていました。

 

見ていまして、ぜひ1回行ってみたいと思いました。

 

すごく肉にこだわりを持って提供されていて、美味しそうなこと!

 

ついついテレビを見ながらヨダレが出てしまいそうになりました。

 

番組を見ておりまして、この千葉社長と言う方は、すごい方だと思いました。

 

東京でお店を展開しているものの、自宅は岩手県にあり、そこで家族4人で生活している。

 

繁盛店を展開している会社の社長であるにもかかわらず、自宅はボロ屋で、息子さんがインタビューに答えていましたが、「時々、寒い時には、缶の中の飲み残しが凍ってしまうこともあるくらい」だそう。

 

自宅の建て替えをすれば良いのに、千葉社長は「お金はすべて、お店を展開するための投資として回してしまう」とのこと。

 

「何とか、地元畜産の役に立ちたい、応援したい」

 

「もっと地元の牛肉の価値を、日本全国の皆さんに知ってもらいたい」

 

「地元生産者と消費者を結ぶ役割を果たしたい」

 

家族をちょっとだけ犠牲にした、そういった強い志が、この「格之進」というお店を展開させる原動力になっているのですね。

 

私は、家族を犠牲にはしないが、自分の志をしっかり理解をしてもらって、自分が成し遂げたい事柄を一つ一つやっていきたいと思います。

 

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相手のことを考えた行動

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3連休ですね、皆さんはいかがお過ごしでしょうか?
 
私は、ちょっと疲れが溜まっていたのか、今日は1日寝て過ごしてしまいました・・・。
 
明日は、活動的に行きたいと思います。
 
さてさて、今日は「相手のことを考えた行動」について。
 
マツコ&有吉の怒り新党」を見ていました。
 
「出前の食器を洗わずに返す人」というテーマが取り上げられていましたが、インターネット上でも大反響のようですね。
 
出前の食器を洗わずに返す人、どうやらアンケートによると、24%もいらっしゃるようです。
 
食べ残しやゴミまでそのまま返す人もいるようです。
 
その理由としては、「洗う料金をもらっていないからそのまま返す」とか「俺の仕事じゃないから」だそうで。
 
有吉さんも、「そういう奴に限って、『お客様が神様』だとか言う。それをお前が言うんじゃない。お店が言うことだ」と言っていました。
 
うん、その通りだと私も思います。 
 
私がお店の人だったら、最低でもゴミは捨てて、できればすすぐぐらいして返してほしいけどなぁ。

相手のことを考えて行動する人が少なくなっているのかな・・・。
 
私は、「相手のことを考えて行動する」というこの気持ち・精神は、忘れてはいけないと思っています。
 
改めて、気をつけたいと思いながら、テレビを見ていた連休初日でした。
 
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語り合う

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会計事務所の先生方におかれましては、確定申告業務、大変お疲れ様でした。

 

私は、昨日&今日と広島県内で動いております。

 

張り切っていきたいと思いますので、皆様、今日も宜しくお願い致します。

 

さてさて、今日は「MAS監査について語り合う

 

」について。

 

昨日、ある会計事務所の方と、「MAS監査がなかなか展開できない原因がいったい何なのか?」という話をしておりました。

 

会計事務所ですので、コンサルタントのように『あーせい』『こーせい』と “指導” をすることはできない。

 

会計事務所が得意としている「財務」「会計」をベースとした経営支援をどのように行うことができるか、そこがなかなか難しいと言う話に。

 

会計事務所の “強み” を活かしきれていないと言うなのでしょう。

 

MAS監査を行う上で大事な要素の1つは、財務上の課題をお客様に的確にお伝えし、それを響かせること。

 

行動した結果は必ず数値(財務・会計)に表れる訳ですから、逆にその表れている数値からどこに(どの行動に)不具合があったのかを突き詰めることが大事です。

 

会計事務所の先生方にMAS監査ができない訳はないし、展開できない訳はないですね。

 

私は、「まだまだその大事な要素をお客様にお伝えできていないのかもしれない」と感じました。

 

もっと、お客様と、MAS監査について語らなきゃいけないですね。

 

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未来をカタチにするために!

皆様、こんにちは。
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今日は、福岡支社のお引っ越しでした。

 

近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りくださいね。

 

住所は、「〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前3-6-12オヌキ博多駅前ビル6F」です。

 

宜しくお願い致します!

 

さて、今日は「未来をカタチにする」について。

 

ここ最近、繰り返しブログで書かせて頂いている「未来をカタチにする経営計画」、まず一回読み終わりました。

 

これからも何度も繰り返し読み返したいと思います。

 

改めて、本を読み終えて強く感じたこと、それは、「MAP経営が、『経営計画をベースとした中小企業支援』を強く推し進めていかなければならない」ということ。

 

もちろん、会計事務所の先生方と共にです。

 

本の中に書かれているMP式経営計画をきちんと実行して、P-D-Sサイクルをしっかり循環させれば、経営体質が良くなって、間違いなく業績向上に繋がってくる!

 

「P」なのか、「D」なのか、「S」なのか、どこかに不具合があるから、サイクルが循環せずに、経営体質が良くならない、もちろん業績向上にもつながらない!

 

本の中にも書かれていましたが、まずは3年、P-D-Sサイクルを循環させることに重きを置いて進めて行く必要があると強く思います。

 

私たちMAP経営自身が、P-D-Sサイクルを、高速回転させて、クオリティーを上げ、それが傍から見ていて「すごい」とか「美しい」と思ってもらえるような循環のさせ方をして行かなければなりません。

 

中小企業支援のリーディングカンパニーとなるために、示して行かなければなりません。

 

今月も折り返して、明日からは後半となります。

 

早いものです。

 

時間はあっという間に過ぎ去ってしまいますから、自分たちの成したい事柄、やるべき事柄を確実に実行に移し、会社も自分たちも成長して行きたいと思います!

 

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人を信用するのではない

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昨日とはうってかわって、気持ちの良い朝となりました。 

 

昨日の健康診断の影響で、まだお腹の調子が本調子ではありませんが・・・。

 

ではありますが、今日も1日頑張りますので、皆様、どうぞ宜しくお願い致します。

 

さて、今日は「信用」について。

 

昨日(前回)のブログの続きですが、「任せる闘い」をするために重要なポイントについて、書籍(未来をカタチにする経営計画)の中で書かれていたことをシェアします。

 

絶対的に信頼できる幹部は別として、発展途上の幹部や社員に対し上手に権限移譲をするには、「人を信用して任す以上に、その人が何をするかを信用して任す」ことが重要なポイント。

 

「人を信用して任せる以上に、その人が何をするかを信用して任す」、この言葉が、昨日同様、私の心に響きました。

 

その人が何をするかを信用するためには、その人の人柄はもちろんのこと、どういう考え方の持ち主なのかを理解しておかなければなりません。

 

何をするかに信用をすることによって、信頼が芽生え、絶対的に信頼できる幹部への成長していくのでしょう。

 

私も、「人を信用するのではなく、その人が何をするかに信用をおく」ようにしていきたいと思います。

 

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