気持ちを素直に伝える

皆様、こんにちは! 田中亮です。

 

本日も、ブログ「俺のバランスシート」をご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

今日は、東京駅から仕事スタートです。

 

今日から数日間は、あまり天気が良くなさそうですね。

 

どんよりした天気かもしれませんが、気持ちは晴れやかに行きたいと思います。

 

今日も皆様、よろしくお願いいたします。

 

さてさて、昨日のことですが、ある方とお話をしているときに、ひょんなことからこんな話になりました。

 

「自分の友達から『●●さんが、あなたのことが好きだって言ってたよ』って聞かされた時、どんな気持ちになるんだろうね・・・」

 

実は私、学生時代にそんな経験をしたことがあります。

 

ほんと、同じシチュエーションです。

 

「●●さんが、田中さんのことが好きだって言ってたよ」

 

嬉しい気持ちになったこと、覚えています。

 

でも同時に、「なんで、彼女が直接話に来なかったのだろう・・・」って思ったことも覚えています。

 

結局、その娘とはお付き合いしませんでしたが・・・。

 

「なんで、彼女が直接話に来なかったんだろう・・・」っていう気持ちが拭いきれなかったから。

 

友達から「●●さんが、田中さんのことが好きだって言ってたよ」って言うのも、本当かどうか分かりませんからね。

 

もしかしたら、本気で「好きだ」って思っていないかもしれないし。

 

その時そこで、私から「●●さん、私のこと好きなんだって?」なんてことも聞けないしですね。

 

だから、自分の気持ちはちゃんと素直に伝えなきゃいけないな!と思いました。

 

そうは言っても、なかなかできていませんが・・・。

 

自分の気持ちを素直に伝えることの重要性を改めて気づかされた、昨日の出来事でございました。

 

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その数値目標は、目的とリンクしているか?

皆様、こんにちは! 田中亮です。

 

本日も、ブログ「俺のバランスシート」をご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

さて、今回のブログも、いま私が読み進めている「人生に奇跡を起こす営業のやり方」から書かせていただこうと思います。

 

「『数字』に追われると、『お客様の気持ち』が見えなくなる」という部分について。

 

こんなことが書かれていました。

 

「『何店回れ』『訪問数を上げれば、数字が上がる』と数値目標を掲げたところは、うまくいきませんでした。」

 

ん?

 

つまりは、「『回る件数』が目的化してしまった」ということ。

 

こんなことも続けて書かれていました。

 

「『何のためにやるのか』ということが大事であり、そういう状態をつくるにはどうしたらよいかを考えた。結果、『回らないと良い状態は作れない』と気づいて、どんどん回り始めた。『何店回れ』と言われて数値目標を与えられたら、気配(お客様の気持ち)を読めるようになる前に、ただただ件数をこなすだけを考えてしまうかもしれない」

 

目的が何なのか?をきちんと軸として持っていない限り、掲げた数値目標が目的化してしまいますね。

 

それは絶対に良くない!

 

今年の初め、ちょっとこんな感じのことやってしまっていたなぁ。

 

反省だ!

 

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まず、自分でやってみる!

皆様、こんにちは! 田中亮です。

 

本日も、ブログ「俺のバランスシート」をご覧いただきまして、ありがとうございます。

 

朝7時40分に福岡空港を出発しまして、10時10分には新宿駅に到着しました。

 

そういえば昨年も、7時00分に福岡空港を出発して、10時00分前には中野坂上に到着するなんてこと、やってたな(笑)

 

そんなことを思い出しながら、今日は新宿から仕事スタートです。

 

さて、今回のブログでは、いま私が読み進めている「人生に奇跡を起こす営業のやり方」から書かせていただこうと思います。

 

「『売れないものでも売るのが営業』なのか?」という部分について。

 

こんなことが書かれていました。

 

「お客様のことを本当に大切に思っていたら、そのお客様に喜んでもらえる商品やサービスを提供できるように必死になるはずです。また、自分の商品に本当に惚れ込んでいれば、お客様に使っていただくのが心から嬉しいはずです」

 

自分の商品に本当に惚れ込んでいるか・・・、なるほどですね。

 

こんなことも書かれていました。

 

「ほとんどの営業担当者は単なるノルマとして売っていますね。しかし、大事なのはその数字の意味なのです。『お客様のためになるのかどうか』を考えずに、ただ数字合わせのゲームのようにノルマばかり考えたところで、本当にその営業活動に『情』や『血』が通うでしょうか」

 

たぶんいま私がお客様と良い関係を築けているのは、確かに目標をクリアすることは大事なのですが、何よりもお客様との関係性をもっと良好にしたい、中小企業の役に立てる仕事がしたいと心から思っていたからでしょうね。

 

(自分で振り返るのは、恥ずかしいですが・・・)

 

お客様のためになる商品・サービスを提供できているかどうか、自分自身でまずはそれを体感してみて、心の底から「自分が提供する商品・サービスは、お客様に提供しても恥じることのない、自身をもって提供できるものだ」と思うことが、やはり大事ですね。

 

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「使命」を再確認する

皆様、こんにちは! 田中亮です。

 

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昨日の九州での仕事を終えまして、朝の飛行機で東京に戻っています。

 

大浴場付きのホテルだったため、ついつい長風呂をしてしまいました。

 

そうしたら身体がポカポカしすぎて、逆に寝れなくなってしまう始末・・・。

 

大浴場付きのホテルも、考えものだな(笑)

 

さてさて、昨日の九州での仕事は、「事務所スタッフに対して、未来会計業務の重要性について話をしてほしい」というリクエストを、ある会計事務所様からいただきましたため、未来会計業務の重要性をとくとくと語ってまいりました。

 

これから未来会計業務に本格的に取り組まれる方々とのことでしたので、ちゃんと想いは伝わるだろうか・・・と心配ではありましたが、参加されたスタッフの方から、ありがたいメールをいただきました。

 

「昨日はありがとうございました。今までは、未来会計業務については口頭で聞いたり、資料を見せてもらっただけでしたので、正直あまり率先して取り組んできませんでした。ですが、昨日の研修に参加してみて、未来会計業務の取り組みや、お客様に話を勧める方法などが良くわかりました。当たり前のことですが、まずは自分が触れてみないことにはダメだということでしょう。まずは、声掛けから始め、一件でも取り組めるように頑張ります」(一部変更・抜粋)

 

めちゃくちゃ嬉しかったです。

 

このメールの着信を確認しましたら直ぐに、「一緒に頑張りましょう。全力でご支援します」と返信させていただきました。

 

このように、未来会計業務に取り組まれる方々をどんどん増やしていくのが、私の使命であり、やりたいこと。

 

逆にエネルギー・パワーをもらいました。

 

お客様に感謝。

 

今日も、頑張ろう!!

 

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なぜ、基本行動が大事なのか?

皆様、こんにちは! 田中亮です。

 

本日も、ブログ「俺のバランスシート」をご覧いただきまして、ありがとうございます。 

 

今日もまたまた西日本方面へ出張でございます。

 

3週連続で福岡空港に降り立ちます。

 

つくづく思います、「オレ、九州好きだな~」って。

 

とある会計事務所様で、事務所内研修を行わせていただく予定です。

 

「事務所スタッフに、未来会計業務の必要性を伝えてほしい」という所長先生のリクエストにしっかりとお応えできるよう、頑張ります!

 

さてさて、前回のブログに引き続いて今回のブログでも、「人生に奇跡を起こす営業のやり方」の本を読んで、私が非常に勉強になった事柄についてご紹介したいと思います。

 

今回ご紹介するのは「『基本の徹底』が基礎体力をつくる」という部分についてです。

 

こんなことが書かれていました。

 

「『理念』と『現実』のギャップを埋める力のベースとなるのが、『現場の基礎体力』だということになりますね。もちろん、『理念』を掲げることは重要ですが、それを日々の活動で徹底できなければ、それこそ『絵に描いた餅』になってしまう。『理念』は何よりも大切ですが、それを現場に落とし込むために『現場の基礎体力』が必須なのです。どんな仕事でも、『理念』と『現場の基礎体力』を、それぞれの現場でいかに確立していくかが問われます」

 

どんなに良い理念を掲げていたとしても、それをベースとした行動が徹底して行われていなければ、確かに絵に描いた餅になってしまいますし。まわりから評価なんてされませんよね。

 

裏を返せば、基本行動が徹底されている会社は、理念を体現していることになり、そうするとまわりから評価されるようになってくるということですよね。

 

私の場合は、これまでお会いしてきたすべてのお客様を1件1件回ることは現実的に考えて不可能ですので、勝手ながらかもしれませんが、「このお客様と一緒に、未来会計で中小企業を盛り上げていきたい」という方々のところに回らせていただいて、私自身の考えていることや想いをご説明していくということ。

 

だから、近年深いご縁があった九州地域に足しげく通っているというわけです。

 

そんなわけで、今日も九州地域で直接のお客様と、その先のお客様(中小企業)に対して貢献ができるような仕事をしていきたいと思います。

 

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「全体最適思考」が生み出した結果

皆様、こんにちは! 田中亮です。

 

本日も、ブログ「俺のバランスシート」をご覧いただきまして、ありがとうございます。 

 

さてさて、ゴールデンウィーク突入1週間前です。

 

皆さん、楽しくお休みが過ごせるよう、スパートをかけていきましょう!

 

さてさて、以前から何度か取り上げております「人生に奇跡を起こす営業のやり方」とう本に書かれていたことにつきまして、今回のブログで触れたいと思います。

 

「『社の良き伝統』に立脚せよ」という部分について。

 

こんなことが書かれていました。

 

「社内の各組織はそれぞれ部分最適を追求しますから、それを全体最適に統合できるのは理念でした。・・・大義名分には反論しづらいのです。そうすると社内の風通しも徐々に良くなり、社内各組織間の関係がオープンなものになっていきます」

 

以前もこのブログで触れたかもしれませんが、私は「全体最適」という言葉が一時期嫌いでした。

 

都合よく「全体最適」という言葉が使われていて、結局のところ「部分最適」だったとことに辟易としていたことがありました。

 

なんで辟易としていたのか?

 

いま考えると、私自身も部分最適の信者だったからなのでしょうね。

 

都合の良い全体最適(私曰くは、これは部分最適)に対して、真の全体最適で私もぶつかっていればよかったのですが、私自身も部分最適の信者で、「ぶつかりたくない、面倒だから」「どうせ、ぶつかったところで何も変わらないでしょ」と思っていた節が、いま考えたらありました。

 

ちゃんと全体最適」の意味、そして全体最適の根幹となる「理念」が、自分の中できちんと腑に落ちていなかったのだと思います。

 

この部分を読んで、つくづくと過去の自分を反省しました。

 

いまも、部分最適の考え方をしてしまうことがないわけではありません。

 

でも、ちゃんと自分が思っていること、やり遂げたいこと(つまり、自分の理念)を伝えれば、人は理解してくれて助けてくれることが分かった(いままで以上にオープンな関係になったことが分かった)し、いままでそんな切り口で話したことがないっていう話をお会いした方々とすることができています

 

自分中心で考えてしまう部分最適ではなくて、大義名分であったり全体最適をベースとした考え方をこれからも持ち続けて、今まで以上にお客様と良い関係を築いていきたいと思います。

 

 

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恵まれた環境だった

皆様、こんにちは! 田中亮です。

 

本日も、ブログ「俺のバランスシート」をご覧いただきまして、ありがとうございます。 

 

九州での仕事を終えまして、これから東京に戻ります。

 

先週も九州で仕事をしておりまして、2週連続だったわけなのですが、改めて「本当にお客様に恵まれたな~」と感じている次第です。

 

突然、前職を辞めることになり、お客様にいらぬご心配やご迷惑をかけてしまったわけなのですが、お客様からは「全然、大丈夫よ」とおっしゃっていただき、むしろ「これまでありがとう」とおっしゃっていただき、感謝という2文字では表しきれないくらい、すごく感謝しております。

 

いろいろとアドバイスももらいました。

 

「田中さん、今後こんなことをやってもらえると、もっと会計業界にMAS監査業務が広まるんじゃないかな?」とか、「こんな情報をもらえたら、すごくありがたいんだよね」とか。

 

これまでお世話になったお客様に少しでも還元ができるよう、これからも頑張っていきたいと思います!

 

お会いしたいと思いながらなかなかお会いできていない方がまだまだたくさんいらっしゃいますので、来月以降も引き続きご挨拶で皆様のところへ伺えればと思っています。

 

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企業にとっての「カーナビ」になる

皆様、こんにちは! 田中亮です。

 

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九州滞在2日目。

 

薄曇りではありますが、天気が崩れることはなさそうです。

 

今日も1日頑張ります!

 

さてさて、来週1件、とある会計事務所様でスタッフ向け啓蒙研修を行わせていただく機会をいただきまして、さっそくレジュメを作っておりました。

 

レジュメを作りながら、自身の考え方やこれまで経験してきたことを整理して、少しでもその会計事務所様のお役に立てるようにと、レジュメの作りこみをしておりました。

 

その中で、1つ自身の中で考え方を改めて確立できたことがあります。

 

それは「未来会計業務=『カーナビ』」ということ。

 

未来会計業務を中小企業に提供するということは、別にこちらから「こうしてください」とか「ああしてください」みたいに指導するものでも、解答するものでもありません。

 

「それって、『カーナビ』と同じだな!」と思ったんですよね。

 

カーナビって、目的地を設定するのはドライバーだし、その目的地にどのようなルートで向かうのか(高速道路を使うのか?それとも一般道路を使うのか?など)を決定するのもドライバーだし、その目的に向けて車を走らせて、もし道を間違えたら軌道修正させるのもドライバー。

 

企業でいうところの目的地とは『経営理念』であり、目的地に向かうためのルートは『戦略・戦術』、軌道修正するというのは『予実管理(達成管理)』。

 

これまで行ったことのない土地であったり、知らない土地に車で向かおうと思ったら、絶対にカーナビが必要になりますよね。

 

企業も同じ。

 

未来は未知。

 

だから、その未知に対して「MAS監査」というものは、カーナビのように、企業や企業経営者が行きたい目的地へガイドする、そうった役割を果たすと思うんですよね。

 

いま、車にはカーナビが標準搭載されているように、企業にもカーナビの役割を果たす「MAS監査」は必要不可欠だと思う。

 

でも、まだこの「MAS監査」は広く知られたものではないのが実情。

 

なので、この「MAS監査」を企業に広げていく活動を、私はこれからも積極的に行っていきたいと思います。

 

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元気の源

皆様、こんにちは! 田中亮です。

 

本日も、ブログ「俺のバランスシート」をご覧いただきまして、ありがとうございます。 

 

今日からまた九州出張に行ってまいります。

 

今回の出張でも、多くの方々にお会いできる予定ですので、非常に楽しみです!

 

そんな楽しみ半面、息子に会えない寂しさもあります。

 

出張の時は、妻が毎日息子の写真をLINEで送ってくれるので、それでなんとか息子に会えない気持ちを紛らわせているのですが、やはり寂しい気持ちは完全には拭えません。

 

だから、休みの時はしっかり息子と遊ぶ! 平日も早く帰れる時には早く帰る! そう決めました。

 

平日に早く帰れるかどうか(息子が起きている時間に帰れるかどうか)は、これからの私の課題ですね。

 

先日も、妻と息子と3人で、近くのイオンモールに行ってきました。

 

買い物をする用事もあったのですが、妻の提案で、ようやく歩けるようになって歩く楽しさを覚えた息子に、広いイオンモールで思いっきり歩いて楽しんでもらおうということで、イオンモールに行ってきました。

 

まだまだたどたどしくはあるものの、結構長い距離を歩いて、楽しんでくれました。

 

自分の興味がある方向にどんどん行ってしまうので、危ない方向に行かないように見守るのが大変でしたが・・・。

 

でも、そんな楽しそうな息子の姿を見て、私としては大満足。

 

そんな光景を目に焼き付けて思い返すとともに、毎日妻が送ってくれる写真を見ながら、出張仕事を頑張っております!

 

元気の源です。

 

さぁ、今日も、そんな元気の源を注入して(思い出して&見て)、頑張っていくぞ!

 

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「好き」と「嫌い」

皆様、こんにちは! 田中亮です。

 

本日も、ブログ「俺のバランスシート」をご覧いただきまして、ありがとうございます。 

 

今日からまた新たな1週間のスタートです。

 

皆さん、よろしくお願いいたします!

 

さてさて、昨日の夜ですが、久しぶりに「林先生が驚く初耳学」を見ていました。

 

TBSで毎週日曜日の夜10時から放送されている番組です。

 

その中で、高学歴ニートたちに対してフリーアナウンサー古舘伊知郎さんが授業をするという企画が放映されていました。

 

古舘さんがいろいろと「なるほど~」と思わせるようなことを言っていたのですが、高学歴ニートというだけあって、一筋縄ではいかず、いろいろと反論する。

 

「なかなか、ひねくれてるね~」と思いながら、私はその番組を見ておりました。

 

古舘さんが語っていた、私が思う「なるほどな~」と思ったことの1つに、「『嫌い』のおかげで『好き』がある」という言葉があります。

 

高学歴ニートの方々は「好きなことを仕事としてやっていればそれでよい。わざわざ自分が嫌いなことをやる意味が分からない」と言っていたけれど、古舘さんはこんな言葉を彼らに対して掛けていた。

 

「僕は5日に1度、まずい物・自分が嫌いな物を食べるようにしている。美味しい物を食べたときに感動するんだよ。好きなことって絶対に嫌いがあるおかげだから。逆を言えば、嫌いのおかげで好きがある。だから、ストレスが溜まること趣味としてやってほしいとさえ思う」

 

 

確かにそうだ!と思いました。

 

好きなことばっかりやり続けていたら、それはいつしか普通のこととなり、自分が好きであったものが好きでなくなってしまうかもしれない。

 

自分が嫌いな物をちょっとでも体感したりやったりするから、好きな物が好きでいつづけられるのだと思いました。

 

皆さんは、好きなことばかりやり続けていませんか?

 

嫌いなことに目をつぶったりしていませんか?

 

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