「MAS監査」をブランディングする

皆様、こんにちは。

中小企業の輝く未来を支援するナビゲーター、株式会社ティー・エー・リンクの田中亮です。

 

雲が分厚くて、どんよりとした天気ですが、今日も1日、頑張って行きましょう!

 

さて、昨日の夜ですが、横浜のセルディビジョン様のオフィスに伺わせていただきました。

 

セルディビジョン様とは前職のMAP経営時代からのお付き合いですが、オフィスに伺わせていただいたのは初めてでした。

 

さすが、ブランディングの会社です。

 

オフィスがきれい!!

 

そんな環境下の中で、服部さんとお会いさせていただいて、どうやったら世の中にMAS監査を拡げることができるかについて意見交換をさせていただきました。

 

3時間近く話していたかな(笑)

 

セルディビジョン様は、ただ単にロゴマークを作ったり、封筒や名刺などのデザインをする会社ではありません。

 

理念やビジョンの構築からスタートをされて、どうやってそれが社内外に発信され、かつ浸透され、その過程の中でロゴマークや封筒や名刺などのデザインが生きてくるかを経営者や経営幹部の方々と一緒に深く考える、ちょっと他の会社とは違う会社です。

 

だから、そのロゴマークやデザインなどが活きるんですよね。

 

MAP経営時代、それは強く感じました。

 

MAS監査をしている会社、MAS監査を提供している会社ほど、ブランディングをしていったほうが良いと私は思います。

 

だって、「お客様の未来づくりをお手伝いします!」と謳っている会社が、旧態依然とした状況だったらどうでしょうかね??

 

30年も前から中小企業にMAS監査や経営計画を拡げようとしている活動が、なかなか拡がりません。

 

MAS監査というもの自体をブラッシュアップして、ブランディングをしていったほうが良いのかもしれませんね。

 

このブログを書きながら思いました。

 

そのためにどんなことが私にできるのか、セルディビジョン様と今後も打ち合わせを重ねながら、考え、かつアクションして行きたいと思います。

 

画像に含まれている可能性があるもの:2人、服部 大吾さんを含む、、スマイル、立ってる(複数の人)、スーツ、電話、室内